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Video: ウルトラアクト ウルトラマンティガ マルチタイプ レビュー ultra act ultraman tiga multi type henshin review

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ウルトラマンティガ変身シーンなりきり

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目次

  • 濃厚接触者とは
  • 待機期間について
  • 濃厚接触者の待機期間の短縮について
  • 濃厚接触者である同居家族等の待機期間について
  • 待機期間の過ごし方
  • 症状出現時の対応
  • 職場・学校等の施設管理者から濃厚接触者として特定された場合
  • 知人から陽性判明の連絡を受けた場合
  • 陽性者ご本人が自宅にて療養されている場合、同居者やご本人に注意いただきたいこと
  • 待機期間中の避難について
  • 休業支援金・給付金の申請について

濃厚接触者とは

陽性者の同居家族の方や、保健所・施設管理者から濃厚接触者といわれた方等は、新型コロナウイルス感染症陽性患者と接触があった日から5日間の外出自粛と7日間のご自身による検温等の健康状態確認、感染予防対策をお願いします。

「濃厚接触者」とは

陽性者の感染可能期間内(発症日の2日前から、診断後に隔離開始されるまでの間)に陽性者と接触した者のうち、次の範囲に該当する方を言います。

  • 患者と同居あるいは長時間の接触(車内、航空機内等を含む)があった方
  • 手で触れることの出来る距離(目安として1メートル)で、マスクなどの必要な感染予防策なしで、「患者」と15分以上の接触があった方(周辺の環境や接触の状況等個々の状況から患者の感染性を総合的に判断する)
  • 適切な感染防護無しに患者を診察、看護若しくは介護していた方
  • 患者の気道分泌液もしくは体液等の汚染物質に直接触れた可能性が高い方

(国立感染症研究所「新型コロナウイルス感染症患者に対する積極的疫学調査実施要領」より)

待機期間について

令和4年7月22日付け厚生労働省事務連絡により、待機期間が短縮されました。

現在濃厚接触者として待機されている方も、待機期間が7日間→5日間に短縮となります。

待機期間短縮の可否について、保健所への電話確認は必要ありません。

当初7日間の待機指示があった方においても、各自で待機期間を5日間に短縮していただくようお願いします。

待機期間終了後も、7日間が経過するまでは、検温など自身による健康状態の確認や、 高齢者 や基礎疾患を有する者等感染した場合に重症化リスクの高い方 (以下「ハイリスク者」という。)との接触やハイリスク者が多く入所・入院する高齢者・障害児者施設や医療機関への不要不急の訪問、 感染リスクの高い場所の利用や会食等を避け、マスク着用等の感染対策をお願いします。

詳細については、次の URL をご覧ください。……

濃厚接触者の待機期間の短縮について

  • 濃厚接触者の待機期間は、最終接触日を0日目として5日間(6日目解除)が原則ですが、2日目及び3日目に抗原定性検査キットを用いた検査で陰性を確認した場合、社会機能維持者であるか否かに関わらず、3日目から待機解除が可能となりました。
  • 上記いずれの場合であっても、7日間が経過するまでは、検温など自身による健康状態の確認や、高齢者 や基礎疾患を有する者 等感染した場合に重症化リスクの高い方(以下「ハイリスク者」)との接触やハイリスク者が多く入所・入院する高齢者・障害児者施設や医療機関への不要不急の訪問、 感染リスクの高い場所の利用や会食等を避け、マスク着用等の感染対策をとるようお願いします 。
  • ハイリスク施設や保育所等の従事者が濃厚接触者となった場合、外部からの応援職員等の確保が困難な施設であって、一定の要件(※)を満たす限りにおいて、待機期間中、毎日の検査による陰性確認によって、業務への従事が可能です。
  • 上記の待機期間短縮の判断については、個別に保健所へ確認する必要はありません。

濃厚接触者の待機期間の短縮及び待機期間中の陰性確認による業務従事を行う場合(PDF:366KB)

(PDF:366KB)

(※)該当する施設に勤務している代替が困難な従事者であること、新型コロナウイルス感染症のワクチン追加接種済であること、無症状であること等。該当する施設や要件についての詳細は、必ず下記の厚生労働省事務連絡を確認してください。

B.1.1.529 系統(オミクロン株)が主流である間の当該株の特徴を踏まえた感染者の発生場所毎の濃厚接触者の特定及び行動制限並びに積極的疫学調査の実施について(令和4年7月22日一部改正)(PDF:563KB)

医療従事者である濃厚接触者に対する外出自粛要請への対応について(令和4年3月16日)(PDF:187KB)

保育所、幼稚園、小学校等の職員である濃厚接触者に対する 外出自粛要請への対応について(令和4年3月16日)(PDF:439KB)

障害者支援施設等の従事者である濃厚接触者に対する 外出自粛要請への対応について(令和4年3月16日)(PDF:1,530KB)

介護従事者である濃厚接触者に対する外出自粛要請への対応について(令和4年3月16日)(PDF:1,589KB)

  • 事業所にて抗原定性検査キットを購入・使用される場合には、下記資料の「社会機能維持者」を「事業者の業務に従事する濃厚接触者」と読み替え、医薬品卸売業者から必要と想定される量を勘案して購入してください。医薬品卸売業者からの購入が困難な場合には、確認書を提出し、薬局から購入することも差し支えありません。

(宮城県)社会機能維持者に係る濃厚接触者の待機期間短縮について(PDF:1,170KB)

社会機能維持者に係る濃厚接触者の待期期間短縮に関するQ&A(PDF:1,109KB)

【参考情報】

  • 新型コロナウイルス感染症の感染急拡大が確認された場合の対応について(令和4年1月5日事務連絡・令和4年2月2日一部改正)(外部サイトへリンク) 出典:厚生労働省

詳細については、次の URL をご覧ください。……

和歌山県ホームページ Wakayama Prefecture Web Site

よくあるご質問

陽性者の方や濃厚接触者の方,検査をご希望の方などからいただくよくある質問をまとめました。お問い合わせいただく前に,一度ご確認をお願いします。

療養証明書についてはこちらをご覧ください
仙台市にお住まいの方はこちら(仙台市ホームページ)

1 陽性者の方へ

Q1   医療機関から陽性と連絡がきました。今後どうすればよいですか。
Q2   陽性と診断されましたが,保健所からの連絡がありません。
Q3   療養はどこで行いますか。ホテルに入れますか。
Q4   いつまで療養すればいいですか。
Q5   無症状者です。療養期間は短縮できますか。
Q6   発症日はいつのことを指しますか。
Q7   食べ物等がなくなりそうですが買い物に行けません。生活支援品の支援は受けられますか。
Q8   誰が濃厚接触者になりますか。
Q9   どのような症状の変化に気を付ければいいですか。
Q10   療養中に症状が悪化した場合はどうしたらいいですか。
Q11  子どもが感染した場合には何を注意したらいいですか。
Q12   パルスオキシメーターは借りられますか。
Q13 市販の解熱剤は服用しても問題ないですか。
Q14   手持ちの薬が足りなくなった時の対応を教えてください。
Q15   療養終了日に保健所からの連絡はありますか。
Q16   HER-SYSの使用方法を教えてください。
Q17   COCOAからSMS通知がありました。どう対応したらよいですか。
Q18   証明書は発行されますか。
Q19   今後ワクチン接種は可能ですか。
Q20   療養終了後も,倦怠感などの症状が続いています。どう対応したらいいですか。

宿泊療養施設に入所する方へ

Q1    療養はどこで行いますか。ホテルに入れますか。
Q2  何を持って行けばいいですか。 
Q3    どうやって行けばいいですか。帰りはどうやって帰りますか。
Q4    宿泊療養施設の場所はどこですか。希望する施設に入所できますか。
Q5    入所に費用はかかりますか。
Q6    入所中に受けた治療に自己負担は発生しますか。

入院する方へ

Q1 保健所から入院が必要と言われました。どうしたらいいですか。
Q2 新型コロナウイルス感染症で病院に入院していました。どのような手続きが必要ですか。
Q3   全ての入院期間にかかる入院費用が公費負担になりますか。
Q4   公費負担申請書の提出先はどこですか。
Q5   公費負担申請書はいつ提出すればよいですか。

2 濃厚接触者の方、身近な方が陽性になられた方へ

Q1  身近な人が新型コロナウイルスに感染しました。自分も濃厚接触者となりますか。
Q2    事業所や学校で陽性者が発生しました。どう対応すればよいですか。
Q3    濃厚接触者と言われました。いつまで自宅待機すればいいですか。
Q4    待機期間が短縮できると聞きました。どのようにすればよいですか。
Q5    待機期間短縮に使用するキットはどこで購入できますか。
Q6    証明書は発行されますか。
Q7    自宅内での感染対策はどうしたらいいですか。
Q8    家族の中で順番に陽性者が発生しました。
        自分は検査して陰性だったけれど,いつまで自宅待機すればよいですか。

Q9    症状が出てきた場合はどう対応すればよいですか。
Q10    家族の一人が職場(学校等)で濃厚接触者になりました。
        その他の家族(濃厚接触者に濃厚接触があったもの)は自宅待機すべきですか。

3 診断前の検査・受診について

Q1 症状があります。どう対応したらいいですか。
Q2 どのようにして受診したらいいですか。公共交通機関は使用できますか。
Q3 症状はないが流行していて不安です。念のため検査はできますか。
Q4 渡航の証明書などが必要で自費検査を受けたい。どこで証明書がとれるか教えてほしい。

4 医療機関からのお問合せ(発生届提出について)

Q1   保健所への発生届の提出方法を教えてください。
Q2   HER-SYSで発生届を出したいのですが,操作方法が分かりません。
Q3   HER-SYSで「みなし陽性」の発生届を入力する方法がわかりません。

よくあるご質問一覧

1 陽性者の方へ

Q1   医療機関から陽性と連絡がきました。今後どうすればよいですか。
  • 医療機関から渡される患者説明用シートをご確認ください。
  • くわしくは,新型コロナウイルス感染症と診断された方へ(県ホームページ)をご確認ください。
Q2   陽性と診断されましたが,保健所からの連絡がありません。
  • 宮城県では,令和4年9月2日からの緊急避難的な対応として発生届の範囲を限定する取扱いを開始しました。
  • 発生届の届出対象に該当する方(届出対象者)には,保健所から電話で連絡します。
  • 届出対象に該当していない方(届出対象外の方)には,保健所からの電話連絡はありません。
  • くわしくは,新型コロナウイルス感染症と診断された方へ(県ホームページ)をご確認ください。
Q3   療養はどこで行いますか。ホテルに入れますか。
  • ご本人の安全と感染拡大防止の観点から,原則として宿泊療養施設(ホテル)での療養をしていただきます。
  • 発生届の届出対象に該当する方(届出対象者)は,保健所からの連絡時に宿泊療養施設への入所などの療養支援を行います。
  • 届出対象に該当していない方(届出対象外の方)は,下記のリンクからご自身で申請をお願いします。
  • くわしくは,陽性の方への連絡・療養について(県ホームページ)をご確認ください。(仙台市内にお住まいの方は,入院・宿泊療養について(仙台市公式ページ)(外部サイトへリンク)をご覧ください。)
Q4   いつまで療養すればいいですか。

症状がある方
発症日(症状が現れた日)を0日目として最短で7日間です
保健所等や宿泊療養施設による健康観察を受けている場合,症状軽快後24時間経過していないなど,それまでの症状や治療の状況によって,療養期間が延長になることがあります。
10 日間が経過するまでは、感染リスクが残存することから、検温など自身による健康状態の確認や、高齢者等ハイリスク者との接触、ハイリスク施設への不要不急の訪問、感染リスクの高い場所の利用や会食等を避けること、マスクを着用すること等、自主的な感染予防行動の徹底をお願いいたします。

入院している方や高齢者施設に入所している方は、発症日から10 日間経過し、かつ、症状軽快後72 時間経過した場合に11日目から解除が可能です。療養期間は症状や治療の内容によって延長する場合があります。

症状がない方
検体採取日を0日目として7日間です。(8日目に療養解除が可能です)

Q5   無症状者です。療養期間は短縮できますか。
  • 無症状者の方(検体採取時に症状がなかった方)が、療養期間中に症状が出現せず、検体採取日を0日目として5日目に検査キットによる検査で陰性を確認した場合には、5日間経過までを療養期間とし、6日目に療養を解除することが可能です。
  • 検査により療養期間を短縮する場合、抗原定性検査キットはご自身の負担にて購入をお願いします。
    検査キットの購入については、こちら(待機期間短縮に使用するキットの購入について)を参考にしてください。
  • 上記により療養期間を短縮した場合にも、7日間が経過するまでは感染リスクが残存することから、検温など自身による健康状態の確認や、高齢者等ハイリスク者との接触、ハイリスク施設への不要不急の訪問、感染リスクの高い場所の利用や会食等を避けること、マスクを着用すること等、自主的な感染予防行動の徹底をお願いいたします。
  • 療養期間中に症状が現れた場合は「症状がある方」と同じ療養期間が必要で、発症日が0日目となります。
Q6   発症日はいつのことを指しますか。
  • 発症日とは,何らかの症状(発熱,咳,鼻水,咽頭痛,頭痛,倦怠感など)が最初に現れた日をいいます。
Q7   食べ物等がなくなりそうですが買い物に行けません。生活支援品の支援は受けられますか。
  • 宮城県保健所管内で自宅療養をされる方には,生活支援品の配送が可能です。
    (仙台市内の方は,自宅療養者等支援物品配送サービスのお知らせ(仙台市公式ページへリンク)(外部サイトへリンク)をご覧ください。)
  • 発生届の届出対象に該当する方(届出対象者)は,保健所からの連絡時に生活支援品の配送などの療養支援を行います。
  • 届出対象に該当していない方(届出対象外の方)は,下記のリンクからご自身で申請をお願いします。
  • くわしくは,1.陽性の方への連絡・療養について(県ホームページ)をご確認ください。
Q8   誰が濃厚接触者になりますか。
  • 新型コロナウイルス感染症陽性と診断された方と同居されている方(ご家族等)は,濃厚接触者になります。
  • 現在,ハイリスク施設を除き,保健所での濃厚接触者の特定・連絡は行っていません。
  • くわしくは,濃厚接触者の方へのお願い(県ホームページ)をご確認ください
Q9   どのような症状の変化に気を付ければいいですか。
  • 注意して確認いただきたい,緊急性が高い症状は下記のとおりです。
    (表情・外見)
     顔色が明らかに悪い※,唇が紫色になっている,いつもと違う・様子がおかしい※
    (息苦しさ等)
     息が荒くなった(呼吸数が多くなった),急に息苦しくなった,生活をしていて少し動くと息苦しい,
     胸の痛みがある,横になれない,座らないと息ができない,肩で息をしている,
     突然(2時間以内を目安)ゼーゼーしはじめた
    (意識障害等)
     ぼんやりしている(反応が弱い)※,もうろうとしている(返事がない)※,脈がとぶ,脈のリズムが乱れる感じ
    がする
  •   ※は家族等が確認した場合の症状
Q10   療養中に症状が悪化した場合はどうしたらいいですか。
  • 救急車を呼ぶかどうか対処に迷う場合や,Q8に記載の緊急性の高い症状がみられた場合などは,かかりつけ医にご相談いただくか、陽性者サポートセンター(0120-89-0181)に相談をお願いします。
    (仙台市にお住まいの方は,(080-2849-6574)に相談をお願いします。)
  • 特に夜間から早朝の時間帯に「すぐ救急車を呼ぶべきか」迷った場合は#7119(おとな救急電話電話)#8000(こども夜間安心コール)へご相談ください。
    (参考)
    全国版救急受診ガイドQ助 (総務省消防庁)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
    こどもの救急(ONLINE-QQ) 厚生労働省研究班/公益社団法人 日本小児科学会監修(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)                        
Q11  子どもが感染した場合には何を注意したらいいですか。
  • お子さんが感染した場合の家庭看護のポイントなどについては,下記の資料に掲載しています。
    分かりやすいイラスト入りの資料ですので,療養中の参考に是非ご覧ください。
    お子さんが新型コロナウイルスに感染したら~ご家庭でできるケアをまとめました~
    「宮城県小児コロナウイルス感染症対策チーム」

    (PDF:1,020KB)
Q12   パルスオキシメーターは借りられますか。
  • 発生届の届出対象に該当する方(届出対象者)を対象に配送による貸し出しを行っています。
  • パルスオキシメーターは,今後も新型コロナウイルスに感染された方にお送りし健康観察に使用しますので,療養期間終了後は速やかにご返却ください。
    なお,返却方法は,同封している返却手順のチラシをご確認ください。
Q13 市販の解熱剤は服用しても問題ないですか。
  • 問題ありません。必ず用法・用量等をご確認の上,ご使用ください。
    参考:厚生労働省公式ページ(別ウィンドウで開きます)
  • なお,以下のような場合には主治医や薬剤師にご相談ください。
    ・他のお薬を服用している場合や,妊娠中,授乳中,高齢者,胃・十二指腸潰瘍や腎機能低下など病気療養中の場合(飲める薬が限られていることがあります。)
    ・薬などによりアレルギー症状やぜんそくを起こしたことがある場合
    ・激しい痛みや高熱など,症状が重い場合や,症状が長く続いている場合
Q14   手持ちの薬が足りなくなった時の対応を教えてください。
  • お薬の処方を受けているかかりつけ医にご相談ください。
  • かかりつけ医がおらず,電話やオンラインでの診療をご希望の場合,厚生労働省が対応可能な医療機関を公表していますので,下記をご覧ください。
    新型コロナウイルス感染症の感染拡大を踏まえたオンライン診療について(厚生労働省公式ページ)(別ウィンドウで開きます)
Q15   療養終了日に保健所からの連絡はありますか。
  • 発生届の届出対象に該当した方(届出対象者)や宿泊療養施設に入所したなどの方は、解除にあたって、電話やSMSで案内があります。
  • 届出対象に該当していない方(届出対象外の方)で、自宅で療養された方は、所定の期間が過ぎましたら、ご自身で療養を解除してください。
  • 療養解除後は翌日から出勤、登校が可能です。
Q16   HER-SYSの使用方法を教えてください。
  • 発生届の届出対象に該当した方(届出対象者,みなし陽性者を除く)は、My HER-SYS(マイハーシス)を利用して健康観察や電子的証明書の発行ができます
  • ログインはMy HER-SYS(厚生労働省公式ページ)(別ウィンドウで開きます)からお入りください。
  • 使用方法は,下記の厚生労働省公式ページをご覧ください。

My HER-SYS ご利用ガイド詳細版

My HER-SYS 利用者向け入力リーフレット

My HER-SYS リマインド通知停止リクエストリーフレット

My HER-SYS 療養証明書リーフレット

  • HER-SYSについてのよくあるご質問は下記をご確認ください。
    My HER-SYSについてよくあるご質問(厚生労働省公式ページ)(別ウィンドウで開きます)
  • 上記リンクで疑問が解決しない場合,下記にお問い合わせください。
    HER-SYSヘルプデスク 一般の方専用ダイヤル  
     
    03-5877-4805  03-6885-7284  03-6812-7818

     受付時間 9:30から18:15まで(土日祝除く)おかけ間違いに十分ご注意ください。
Q17   COCOAからSMS通知がありました。どう対応したらよいですか。
  • COCOAについては,接触確認アプリ(厚生労働省公式ページ)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。
    (参考)
    問⑥-2  新型コロナウイルス感染症陽性と判明した場合,どのようにアプリでの陽性者の登録をしたらいいですか。(厚生労働省ページ)
Q18   証明書は発行されますか。
  • 保健所や医療機関では,書面の療養証明書は発行されません。
    保険会社への入院給付金の請求等にあたっては,新型コロナウイルスに罹患したことが確認できる代替書類の活用等により,保健所や医療機関に対して書面での療養証明書を求めずに対応いただくことになりました。請求にあたって必要な代替書類は,各自が加入している保険会社等によります。契約されている保険会社へ直接お問い合わせください。
  • 新型コロナウイルスに罹患したことが確認できる代替書類として利用可能性のある書類例
    ・My HER-SYSの療養証明書(電子的証明) ※届出対象者のみ発行可能(みなし陽性者を除く)
    ・保健所から陽性者に出された案内文(医療機関で配布された患者説明用シート等)
    ・診療明細書(医学管理料に「二類感染症患者入院診療加算」(外来診療・診療報酬上臨時的取扱を含む)が記載されたもの)
    ・医療機関等で実施されたPCR検査や抗原検査の結果がわかるもの
    ・コロナ治療薬が記載された処方箋・服用説明書
    ・陽性者サポートセンターへの登録結果(SMS等)
    ・PCR検査や抗原検査を実施する検査センター(医療機関以外でも可)の検査結果(市販の検査キットは除く)など
  • My HER-SYSの療養証明書 
    My HER-SYSの療養証明書は,届出対象者となり,My HER-SYSに登録した方が利用できる電子版の療養証明書になります。
    医師から「みなし陽性」(同居家族が検査で陽性判明した方に症状が現れた場合,医師の判断で検査を行わずに陽性とみなす)の診断を受けて発生届が出されている方は,My HER-SYSの療養証明書の利用ができません。
    上記に記載の「代替書類として利用可能性のある書類例」をご覧になり,請求にあたって必要な書類等について,契約されている保険会社へ直接お問い合わせください。 
       
Q19   今後ワクチン接種は可能ですか。               
  • 新型コロナウイルスに感染した方もワクチンを接種することができます。
  • 一度感染しても再度感染する可能性があることと,自然に感染するよりもワクチン接種の方が,新型コロナウイルスに対する血中の抗体価が高くなることや,多様な変異に対する抗体の産生も報告されているからです。
    くわしくは,下記をご覧ください。

    Q 新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種することはできますか。(厚生労働省公式ページ)(別ウィンドウで開きます)
Q20   療養終了後も,倦怠感などの症状が続いています。どう対応したらいいですか。
  • 新型コロナウイルス感染症に感染し,治療や療養が終わっても,一部の方で罹患後症状(いわゆる「後遺症」)が長引くことが分かっています。
    くわしくは、新型コロナウイルス感染症の罹患後症状(後遺症)について(県ホームページ)をご覧ください。
宿泊療養施設に入所する方へ   
Q1 療養はどこで行いますか。ホテルに入れますか。
  • ご本人の安全と感染拡大防止の観点から,原則として宿泊療養施設(ホテル)での療養をしていただきます。
    (仙台市内にお住まいの方は,こちら(仙台市公式サイト)をご覧ください。)                 
  • 発生届の届出対象に該当する方(届出対象者)は、保健所からの連絡時に宿泊療養施設への入所などの療養支援を行います。
    届出対象に該当していない方(届出対象外の方)は、下記のリンクからご自身で申請をお願いします。

    くわしくは、陽性の方への連絡・療養について(県ホームページ)をご確認ください。
Q2   何を持って行けばいいですか。 
  • 宿泊療養施設に設置されている備品や,持参いただきたい持ち物は,下記をご覧ください。
    新型コロナウイルス感染症に係る宿泊療養をされる皆さまへ(県ホームページ) 
Q3   どうやって行けばいいですか。帰りはどうやって帰りますか。
  • 自宅から宿泊療養施設への移動は,行政が専用の搬送車を手配し,お迎えに上がります。
  • 退所の際のご自宅までの移動は,ご自身でおこなっていただきますので,帰宅のための交通費をお持ちください。
  • 搬送車のお迎えまでの流れなどについては,下記をご確認ください。
    新型コロナウイルス感染症に係る宿泊療養をされる皆さまへ(県ホームページ)
Q4 宿泊療養施設の場所はどこですか。希望する施設に入所できますか。
  • 仙台市,大崎市,石巻市,栗原市にあります。
  • 空き室状況等を勘案し入所先を決めますので,ご希望に添えない場合もあります。
Q5   入所に費用はかかりますか。
  • 原則費用はかかりません。
  • 宿泊施設内でタオル・アメニティ等の一部購入可能な品を購入した場合,自己負担金が発生し,退所時に清算(現金のみ対応)となります。
Q6   入所中に受けた治療に自己負担は発生しますか。
  • 療養中の方が,新型コロナウイルス感染症にかかる治療を行った場合には医療費は公費負担となります。
  • 療養期間外,健康保険対象外の費用は自己負担です。
  • 持病や怪我の治療など,新型コロナウイルス感染症に感染していなかったとしても実施されたであろう医療は,公費負担の対象外となります。
 入院する方へ
Q1 保健所から入院が必要と言われました。どうしたらいいですか。
  • 詳しい入院先や送迎方法は保健所から電話でご連絡させていただきます。
  • 入院に必要な準備物は下記をご参照ください。
    新型コロナウイルス感染症で入院される方へ(県ホームページ)
    その他必要物品がある場合には別途保健所からご案内します。
Q2 新型コロナウイルス感染症で病院に入院していました。公費負担の手続きが必要ですか。
  • 入院費,治療費および病院から提供される食事代等の医療費について,公費負担の手続きが必要です。
  • こちらの申請書(公費負担申請書)(ワード:17KB)に必要事項を記入し,保健所から事前に案内された提出書類を添付の上,担当の保健所までご提出ください。
  • 申請により公費負担になる医療費は,医療機関と本県で対応し,直接医療機関へ支払います。
  • 入院中にかかる治療費以外の費用(パジャマ,オムツ,テレビ利用料,差額ベッド代,アメニティ代等),入院中に発生した個人の選択による出費は,自己負担です。
  • 自己負担分の費用については,入院先の医療機関へお問い合わせください。
Q3   全ての入院期間にかかる入院費用が公費負担になりますか。
  • 公費負担の対象となる期間は,陽性と診断された日から療養解除日までです。
  • 当該期間外,健康保険対象外の入院にかかった費用は自己負担です。
  • 持病や怪我の治療など,新型コロナウイルス感染症に感染していなかったとしても実施されたであろう医療は,対象外となります。
Q4   公費負担申請書の提出先はどこですか。
  • 入院や療養の調整を担当した保健所へご郵送ください。
Q5   公費負担申請書はいつ提出すればよいですか。
  • 入院された日以降であれば、受付が可能です。速やかにご申請ください。

2 濃厚接触者の方,身近な方が陽性になられた方へ

Q1  身近な人が新型コロナウイルスに感染しました。自分も濃厚接触者となりますか。
  • 陽性者と同居されている方(ご家族等)は、濃厚接触者になります。
  • 現在、ハイリスク施設を除き、保健所での濃厚接触者の特定・連絡は行っていません。
  • くわしくは濃厚接触者の方へお願い(県ホームページ)をご覧ください。
Q2    事業所や学校で陽性者が発生しました。どう対応すればよいですか。
  • 一般の事業所(医療機関・高齢者施設等のハイリスク施設を除く)については、一律の積極的疫学調査の実施や濃厚接触者の特定,行動制限は求めておりません。
  • 陽性者が発生した施設管理者は、事業所内における陽性者との接触者に対して陽性者発生について周知をお願いします。
    くわしくは、【職場・学校等向け】事業所で新型コロナウイルス陽性者が発生した場合(県ホームぺージ)をご覧ください。
Q3    濃厚接触者と言われました。いつまで自宅待機すればいいですか。
  • 最終接触日を0日目として5日目までは自宅待機をお願いします。
  • 5日間の自宅待機後も、7日間が経過するまでは健康状態の確認やハイリスク者との接触,感染リスクの高い場所の利用や会食を避けてマスクを着用するなど,感染対策の徹底をお願いします。
    くわしくは、濃厚接触者の方へのお願い(県ホームページ)をご覧ください。
Q4    待機期間が短縮できると聞きました。どのようにすればよいですか。
  • 待機期間は5日間が原則ですが、2日目及び3日目に抗原定性検査キットを用いた検査で陰性を確認した場合、3日目から待機解除が可能です。
  • 待機期間短縮の可否について、保健所への電話確認は必要ありません。
  • 待機解除にあたっては,国の承認を受けた「体外診断用医薬品」又は「第1類医薬品」と記載されているキットを購入,検査いただくようお願いします。認可されているキットの一覧はこちら(厚生労働省ページ)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。
  • 「研究用」の記載がある抗原定性検査キットは,新型コロナウイルス感染の有無を調べることを目的としたものではありません。待機期間短縮の用途では使用しないでください。
    くわしくは,消費者庁ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。
  • くわしくは,濃厚接触者の待機期間の短縮についてをご覧ください。
Q5    待機期間短縮に使用するキットはどこで購入できますか。
  • 医療用抗原検査キット取扱薬局リスト(一般社団法人宮城県薬剤師会)(外部サイトへリンク)をご覧ください。
  • 各薬局での在庫には変動があるため,事前に電話等でご確認いただくようお願いします。
  • リンク先にて注意点をご確認の上,購入をお願いします。
Q6    証明書は発行されますか。
  • 濃厚接触者の方への証明書は発行していません。
Q7    自宅内での感染対策はどうしたらいいですか。
  • 陽性者及び家族間で部屋を分け,定期的に換気し,マスクを着用しましょう。
  • こまめな手洗いや,共用部分の消毒,家庭用洗剤での洗濯やごみの密閉などに注意してください。
  • くわしくは,家庭内での感染対策について(県ホームページ)をご覧ください。
Q8    家族の中で順番に陽性者が発生しました。
   自分は検査して陰性でしたが,いつまで自宅待機すればよいですか。
  • ①陽性者に症状が現れた日(無症状の場合は検体採取日)か,②陽性者発症等により住居内で感染対策を始めた日のうち,①・②のどちらか遅い方を0日目として、5日目までが待機期間になります。
  • 待機解除後も7日間が経過するまでは健康状態の確認やハイリスク者との接触,感染リスクの高い場所の利用や会食を避けてマスクを着用するなど,感染対策の徹底をお願いします。
  • くわしくは,濃厚接触者である同居家族等の待機期間について(県ホームページ)をご覧ください。
Q9    症状が出てきた場合はどう対応すればよいですか。
  • 3-Q1 症状があります。どう対応したらいいですか(県ホームページ)をご覧ください。
Q10    家族の一人が職場(学校等)で濃厚接触者になりました。
        その他の家族(濃厚接触者に濃厚接触があったもの)は自宅待機すべきですか。
  • 「濃厚接触者の濃厚接触者」は濃厚接触者ではありません。外出制限,出勤制限の対象にはなりません。
  • ご家庭内での感染対策に十分ご注意の上でお過ごしください。

3 診断前の検査・受診について

Q1 症状があります。どう対応したらいいですか。
  • 基礎疾患がなく軽症の方は、医療機関のひっ迫を防ぐために県で実施している,検査キット配送を利用いただけます。
    キットによる検査で陽性が判明した場合には,陽性者サポートセンターへ登録後にご自身でお申込いただくと,宿泊療養施設や生活支援品配送などの療養支援を受けることができます
  • 基礎疾患があったり,症状が症状が軽症でない,お薬の処方を受けたいなどの場合,まずはかかりつけ医等の地域の医療機関に電話でご相談ください。
  • かかりつけ医がいない方や相談先に迷う方は,新型コロナウイルス感染症に係る医療機関への受診について(県ホームページ)をご覧ください。
Q2 どのようにして受診したらいいですか。公共交通機関は使用できますか。
  • マスク等の感染対策に十分注意し,医療機関へ事前に相談・連絡した上で受診してください。
  • できるだけ公共交通機関の利用は避けて受診してください。
Q3 症状はないが流行していて不安。念のため検査をしたい。
  • 感染不安を感じる無症状の方で,宮城県内に住民票を有し,濃厚接触者になっていない方は感染拡大傾向時の一般検査事業に係る無料検査の利用が可能です。
    くわしくは【無料検査】感染拡大傾向時の一般検査事業について(県ホームページ)をご覧ください。
Q4 渡航の証明書などが必要で自費検査を受けたい。どこで証明書がとれるか教えてほしい。
  • 自費検査を提供している医療機関で発行が可能です。(保健所では陰性証明書の発行は行いません。)
    厚生労働省で公表している自費検査を提供する検査機関一覧(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご確認ください。

4 医療機関からのお問合せ(発生届提出について)

Q1 保健所への発生届の提出方法を教えてください。
  • 発生届はHER-SYSでの入力をお願いします。                                                                                                                                                                                             
  • 宮城県では,令和4年9月26日からの発生届限定化の取扱いを開始しており,届け出ていただく対象の基準は下記のとおりとなります。                                                                    ①65歳以上の方
    ②入院が必要な方
    ③重症化リスクがあり治療投薬・酸素投与が必要な方

    ④妊婦
  • HER-SYSで入力いただく場合,保健所への陽性者発生の電話連絡は必要ありません。
  • やむを得ない理由でFAXで届け出る場合,こちら(厚生労働省:新型コロナウイルス感染症発生届)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。
Q2   HER-SYSで発生届を出したいのですが,操作方法が分かりません。
  • IDをお持ちでない場合はID付与が必要です。管轄の保健所までご連絡ください。
  • パスワードを忘れたり,操作方法 がわからないなどの場合,HER-SYSヘルプデスクへお問い合わせください。
    HER-SYSヘルプデスク 03-6877-5154   helpdesk@cov19.mhlw.go.jp
    受付時間 月~金 (土日祝を除く) 9:00~18:00)
Q3   HER-SYSで「みなし陽性」の発生届を入力する方法がわかりません。
  • みなし陽性に関しては,「患者(確定例)」での届出が必要です。
  • HER-SYSでの発生届提出の際には,①検査方法の”その他”を選択,②検体の”その他”を選択,③検体採取日は診断日を入力,④未選択,⑤自由記述欄に”臨床診断” と記載してください。

お問い合わせ先

疾病・感染症対策課感染症対策班

宮城県仙台市青葉区本町3丁目8番1号

詳細については、次の URL をご覧ください。……

大阪府からの要請内容について

令和4年10月12日以降の府民等への要請内容について

 過去の要請内容等についてはコチラから

感染防止認証ゴールドステッカー等に関すること

感染防止認証ゴールドステッカーについてはコチラから
ワクチン・検査パッケージ制度登録店用ゴールドステッカーについてはコチラから
感染防止宣言ステッカーについてはコチラから

◆ゴールドステッカー認証店舗を以下からご検索いただけますので、是非ご活用ください。
「地図上で検索」現在地付近の認証店舗をお探しいただけます(外部サイト)※「Internet Explorer」のブラウザには対応しておりません。
「条件で検索」様々な条件から認証店舗をお探しいただけます(外部サイト)

◆感染防止認証ゴールドステッカー等コールセンター
 【電話番号:06−6131ー6280】(運用時間:平日9時30分から17時30分)

イベント開催等について

「感染防止安全計画」の策定、又は「感染防止策チェックリスト」の作成等が必要となります。
☞詳しくはコチラ(イベント開催等における感染防止対策について)をご覧ください。

※上記により、従前の「参加者が1,000人以上、もしくは全国的な移動を伴うイベントの事前相談」は不要となりました

 【国の業種別ガイドライン】
 〇 業種別ガイドラインについて(外部サイト) ・・・掲載元:内閣官房ホームページ
 〇 最新情報は、内閣官房ホームページをご覧ください。(外部サイト)  

詳細については、次の URL をご覧ください。……

府民の皆様へ(特措法第24条第9項に基づく)

◆ 感染防止対策(3密の回避、マスク着用、手洗い、こまめな換気等)の徹底

◆ 早期のワクチン接種(5〜11歳の子どもを含む)を検討してください(法に基づかない働きかけ)

◆ 高齢者の命と健康を守るため、高齢者※1及び同居家族等日常的に接する方は、感染リスクが高い場所への外出・移動を控えてください

※1基礎疾患のある方などの重症化リスクの高い方を含みます

◆ 高齢者施設での面会時は、感染防止対策を徹底してください(オンラインでの面会など高齢者との接触を行わない方法も検討してください)

◆ 感染対策が徹底されていない飲食店等の利用を控えてください

◆ 旅行等、都道府県間の移動は、感染防止対策を徹底するとともに、移動先での感染リスクの高い行動を控えてください

◆ 高齢者※1の同居家族が感染した場合、高齢者の命を守るため、感染対策が取れない方は、積極的に宿泊療養施設において療養してください

◆ 会食を行う際は、以下のルールを遵守してください
  ・ゴールドステッカー認証店舗を推奨
  ・マスク会食※2の徹底
  ※2 疾患等によりマスクの着用が困難な場合などはこの限りではありません

2.市町村への要請(特措法第24条第9項に基づく)

◆ 高齢者施設の入所者等で希望する方へのワクチン接種(4回目接種)を、早期に完了すること

3.高齢者施設への要請(特措法第24条第9項に基づく)

◆ 面会時を含め、施設での感染防止対策を徹底すること(オンラインでの面会など高齢者との接触を行わない方法も検討すること)

◆ 入居系・居住系施設の従事者等への頻回検査(3日に1回)を実施すること

◆ ワクチンの早期追加接種(4回目接種)に協力すること

◆ 施設における基本的な感染防止対策を強化・徹底すること

◆ 施設で陽性者や疑似症患者が発生した場合には、施設管理者は配置医師や連携医療機関、往診医療機関等と連携し速やかな治療に協力すること

詳細については、次の URL をご覧ください。……

府民の皆様へ(特措法第24条第9項に基づく)

◆ 感染防止対策(3密の回避、マスク着用、手洗い、こまめな換気等)の徹底

◆ 高齢者の命と健康を守るため、高齢者※及び同居家族等日常的に接する方は、感染リスクが高い場所への外出・移動を控えてください

◆ 高齢者施設での面会時は、感染防止対策を徹底してください(オンラインでの面会など高齢者との接触を行わない方法も検討してください)

◆ 高齢者の同居家族が感染した場合、高齢者※の命を守るため、積極的に宿泊療養施設において療養してください

 ※基礎疾患のある方などの重症化リスクの高い方を含みます

◆ 少しでも症状がある場合、早めに検査を受診してください
  感染不安を感じる無症状者についても、検査を受診してください

◆ 会食を行う際は、以下のルールを遵守してください

 ・ゴールドステッカー認証店舗を推奨
 ・マスク会食※の徹底
  
※疾患等によりマスク着用が困難な場合などはこの限りではありません

◆ 感染対策が徹底されていない飲食店等の利用を控えてください

◆ 旅行等、都道府県間の移動は、感染防止対策を徹底するとともに、移動先での感染リスクの高い行動を控えてください

2.高齢者施設への要請(特措法第24条第9項に基づく)

◆ 面会時を含め、施設での感染防止対策を徹底すること(オンラインでの面会など高齢者との接触を行わない方法も検討すること)

◆ 入居系・居住系施設の従事者等への頻回検査(3日に1回)を実施すること

◆ 施設で陽性者や疑似症患者が発生した場合には、施設管理者は配置医師や連携医療機関、往診医療機関等と連携し速やかな治療に協力すること

詳細については、次の URL をご覧ください。……

府民の皆様へ(特措法第24条第9項に基づく)

◆ 感染防止対策(3密の回避、マスク着用、手洗い、こまめな換気等)の徹底

◆ 早期の3回目のワクチン接種(高齢者は4回目)を検討してください(法に基づかない働きかけ)

◆ 自らの命と健康を守るため、高齢者※1は、医療機関への通院、食料・衣料品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要なものを除き、不要不急の外出を控えてください

※1基礎疾患のある方などの重症化リスクの高い方を含みます

◆ 高齢者※1の同居家族等、日常的に接する方は、感染リスクが高い行動を控えてください

◆ 高齢者施設での面会は原則自粛してください(面会する場合はオンラインでの面会など高齢者との接触を行わない方法を検討してください)

◆ 感染対策が徹底されていない飲食店等の利用を控えてください

◆ 旅行等、都道府県間の移動は、感染防止対策を徹底するとともに、移動先での感染リスクの高い行動を控えてください

◆ 高齢者※1の同居家族が感染した場合、高齢者の命を守るため、感染対策が取れない方は、積極的に宿泊療養施設において療養してください

◆ 会食を行う際は、以下のルールを遵守してください
  ・ゴールドステッカー認証店舗を推奨
  ・マスク会食※2の徹底
  ※2 疾患等によりマスクの着用が困難な場合などはこの限りではありません

2.市町村への要請(特措法第24条第9項に基づく)

◆ 高齢者施設の入所者等で希望する方へのワクチン接種(4回目接種)を、早期に完了すること

詳細については、次の URL をご覧ください。……

オミクロン株亜種BA.5の流行について

現在、県内ではオミクロン株亜種BA.5への置き換わりが進んでおり、感染が急速に拡大しています。BA.5は、感染力が1.2倍ほど増していると言われていますが、その重症化リスクは変わらないとも言われています。県内でみても、7月12日~14日の3日間の感染者数は3,339名ですが、中等症の方はわずか6名で、残りの方は全て軽症若しくは無症状となっています。

ただし、軽症者であっても、発症後、高熱(39~40℃)が出る方もいます。高熱は長くても2~3日で下がります。慌てずに、市販の解熱剤等も利用し、静養をお願いします。併せて、高熱により脱水になりやすいので、水分補給には十分注意してください。

県内では、感染が急拡大しており、身近に感染者がいてもおかしくありません。今まで以上に、ご家庭での健康観察の徹底をお願いします。ご家族に一人でも具合の悪い方がいる場合は、家族全員、仕事や学校を休んでください。感染を拡げないために、ご理解・ご協力をお願いします。

保健所業務の重点化について

これまで県内の保健所では、新型コロナウイルスへの感染が確認された方、全員に対して行動歴や接触歴等の聞き取り調査を実施しておりましたが、感染者の急増を受け、重症化リスクのある陽性者の方に可能な限り早く連絡を取ることや、医療機関や高齢者施設等のハイリスク施設への調査を優先させていただくことになりました。

このため、当面の間、保健所業務を下記のとおり重点化することといたしますので、ご了承願います。なお、この対応はオミクロン株に関する科学的知見に基づいて発出された国の通知に基づく措置です。

感染者への聞き取り調査の簡素化

1 以下の(1)(2)(3)のいずれかに該当する方については,これまで通り,詳細な聞き取り調査を実施いたします。

 (1)65歳以上の方

 (2)40歳以上65歳未満の方のうち、重症化リスク因子を複数持つ者

    ※なお、重症化リスク因子は以下のような項目です。

     ワクチン未接種(ワクチン接種が1回のみの者も含む)、

     慢性閉塞性肺疾患、糖尿病、脂質異常症、高血圧症、

     慢性腎臓病、悪性腫瘍、肥満(BMI30 以上)、喫煙、

     固形臓器移植後の免疫不全

 (3)妊娠している方

2 上記の(1)(2)(3)のいずれにも該当しない方については、原則、自宅療養とし、自宅療養における留意点や周囲の濃厚接触者への対応などを記載したショートメール(SMS)を送付しますので,よく読んでいただき,対応をお願いします。本人が毎日の健康状態をスマホから入力することで、保健所が感染者の健康状態を把握する仕組みも構築しておりますので、是非ご活用ください。

濃厚接触者のPCR検査

同居家族で重症化リスクのある方には、無症状でもPCR検査の対象としていましたが、原則、有症状時の医療機関受診をお願いします。

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

詳細については、次の URL をご覧ください。……

お問い合わせ

福祉保健部感染症対策課新型コロナウイルス対策担当

〒880-8501 宮崎県宮崎市橘通東2丁目10番1号

電話:0985-44-2690

ファクス:0985-26-7336

メールアドレス:kansensho-taisaku@pref.miyazaki.lg.jp

詳細については、次の URL をご覧ください。……

県民の皆様へのお願い

安全な生活・安全な外出を心がける

・和歌山県内にお住まいの方は、「3つの密(密集・密接・密閉)」の回避、マスクの着用、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒の励行など、基本的な感染予防対策を心がけてください。その上で、感染リスクの高い場所を避けて、安全な場所への外出を心がけてください。

大阪府、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、沖縄県への不要不急の外出を控えるとともに、 やむを得ず外出する場合でも、会食や接待を伴った飲食をしない

・各都府県(7月11日までは、北海道、愛知県、京都府、兵庫県、福岡県を含む。)が、緊急事態措置やまん延防止等重点措置を実施している期間中は、当該都府県への不要不急の外出を控えてください。やむを得ず外出が必要な場合は、基本的な感染症対策を徹底し、会食や接待を伴う飲食はしないでください。

遅くまで集団で会食・宿泊をしない

・友人や知人と夜遅くまで長時間、集団で会食し、そのまま友人の部屋に宿泊をして感染した事例がありましたので、そのような行動は控えてください。

多くの人が集まるイベントは、感染防止対策を徹底する

・催物等の開催に当たっては、国が示す収容率や人数上限等の基準を遵守するとともに、その規模に関わらず、「3つの密」が発⽣しない席の配置や「⼈と⼈との距離の確保」、「マスクの着⽤」、催物の開催中や前後における選⼿、出演者や参加者等に係る主催者による⾏動管理等、基本的な感染防⽌対策を講じていただきますようお願いします。なお、全国的な移動を伴うイベント又は参加者が1,000人を超えるイベントの開催については、県に事前相談をお願いします。

ワクチン接種後も引き続きマスク着用等の対策を

・ワクチンは、高い有効性が認められるものの、100%の発症予防効果が得られるものではなく、他人への感染をどの程度予防できるかは、明らかになっていません。ワクチン接種後も、引き続き、感染予防対策の徹底をお願いします。具体的には、「3つの密(密集・密接・密閉)」の回避、マスクの着用、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒の励行等をお願いします。

キャンプやバーベキューは、キャンプ場など所定の場所で、管理者の定めるルールを守って、密にならないよう感染症対策をするとともに、ゴミは持ち帰る

・キャンプやバーベキューは、市町村が管理するキャンプ場など所定の場所で、管理者の定めるルールを守って、密にならない等の基本的な感染症対策を徹底するとともに、ゴミは持ち帰りましょう。

冷房使用時でも定期的に換気するなど、基本的な感染症対策を徹底する

・窓を閉め切って冷房設備を使用する場合、室内が密閉空間となることから、感染リスクが高まるおそれがあります。そのため、定期的な換気を行ってください。

本県への帰省については、在住地の感染状況を踏まえ、慎重な行動を

・お盆や夏季休暇等で和歌山県に帰省することを検討されている方は、お住まいの都道府県が発表している外出自粛要請や都道府県間移動の自粛要請等を遵守いただきますようお願いします。

症状が出れば通勤通学を控えて直ちにクリニックを受診                       家族に発熱があれば、出勤を控える

・発熱や咳、味覚・嗅覚異常などの体調不良がある場合は、早い目に医療機関を受診するとともに、通勤・通学はせず、外出も控えるようお願いします。なお、前日に同様の症状があった場合、当日に症状が消失しても、通勤・通学は無理をしないようにお願いします。また、家族内に同様の症状がある場合も、通勤・通学はしないようお願いします。

 ※かかりつけ医がなく、どこを受診すればよいかわからない場合は、受診相談窓口(県内各保健所・和歌山県コールセンター・受診医療機関)に相談してください。

 ※受診相談窓口の受付時間など、詳しくは県HPをご確認ください

事業所では発熱チェック

・事業所においても従業員の発熱等のチェックをし、症状がある場合は業務に従事させず、クリニックの受診をすすめるなど、適切な対応をお願いします。

病院・福祉施設サービスは特に注意

・病院や福祉施設等の職員は、施設内への感染の持ち込みが発生しないように特に注意してください。

また、訪問介護・通所サービスの職員やケアマネージャーの皆様は、御自身での感染症対策をより徹底するとともに、事業所においても発熱のチェックを実施するなど、健康観察のさらなる徹底をお願いします。

濃厚接触者は陰性でもさらに注意

・本県では濃厚接触者の早期発見、早期PCR検査を実施しています。その中で、濃厚接触者が1回目のPCR検査で陰性となっても、2週間の経過観察中に陽性になった事例も見受けられます。

濃厚接触者の方は、経過観察中は必ず自宅待機を行い、他の人との接触を避けることを守ってください。

医療機関は、まずコロナを疑う

・医療機関、特にクリニックの皆様は、咳や微熱等の軽微な症状であっても、新型コロナウイルス感染症を疑い、速やかに検査を実施するなど、引き続き、患者の早期発見に努めていただきますようにお願いします。

各事業所で感染拡大予防ガイドラインを遵守

・各事業所において、県や各業界が出している感染拡大予防ガイドラインを遵守するようにお願いしています。多くの事業所ではガイドライン遵守に御協力いただいています。引き続きすべての事業所でガイドラインの遵守をお願いします。併せて感染拡大予防ポスターの掲示もお願いします。

・県では令和3年4月21日に新型コロナウイルス感染症予防対策調査及び認証制度を創設しました。

新型コロナウイルス感染症予防対策調査及び認証制度(リンク)

職場内でもマスクの着用を徹底する

・県内事業所で、執務中にマスクを着用せず会話をしたことが要因と疑われるクラスターが発生しました。職場では長時間にわたり同じ空間を共にすることから、会議に限らず平常業務時にも、マスクの着用や手指消毒、さらにドアノブ・手すり等の共用部分の消毒、定期的な換気等の感染症対策も徹底してください。

不織布と他の素材(布やウレタン)のマスクについて

 マスクの素材や、人と人の距離感等によって、マスクの効果には違いが生まれます。

 例えば、医療・介護に従事する職員、人との距離が保てない車内や発言機会の多い会議では不織布マスクを着用し、人との接触が少ない散歩や屋外での運動では、ウレタンや布製のマスクを着用するなど、その効果を理解し、正しい方法でのマスク着用を心がけてください。

 マスク着用の効果(厚生労働省)(外部リンク)

在宅勤務(テレワーク)の積極的な活用を

・大阪に通勤されている方は、積極的に在宅勤務(テレワーク)を行っていただきますようお願いします。

・県内事業者の皆様におかれましても、在宅勤務を活用していただきますようお願いします。

学校の部活動について、緊急事態措置区域等の学校との練習試合等は禁止
それ以外は、感染防止対策を十分に講じた上で活動

・学校の部活動について、県内外の学校との練習試合や合同練習等は、緊急事態措置及びまん延防止等重点措置の実施区域、住民に不要不急の外出の自粛を要請している区域等は禁止とします。それ以外については、感染防止対策を十分に講じた上で活動することとします。

詳細については、次の URL をご覧ください。……

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結論として、日本のエンタメニュースは興味深くエキサイティングな話題です。日本の文化やエンターテインメント業界について学ぶことはたくさんあります。日本のエンタメニュースはとても面白いです。新鮮でわくわくする情報が満載です。ぜひ、この本を読んで、この国とその文化についてもっと学んでください。この記事が有益で役立つことを願っています。読んでくれてありがとう!

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